@0605重大な一致が出て来ましたので更新します=「4=死」

@既に公開済みの0602の「慰霊登山」の案件ですが、その一部を又此処で最初に紹介を致します、話しの流れで必要だからです、写真をよく御覧下さい。

神垂@何か何時もとは少し「違った」雰囲気を感じて居たのだが、その最初の気付きは「風」だったのです、ここ「御巣鷹山」でも何時もより冷たい「風」が吹いて居たのです、水も冷たく感じて居た「沢」を登りながら幸い一つ「遺骨収集」が出来た処で途中から下山する事にした、その後「浜平温泉」に入り、帰路で何と動けない「子鹿」を発見は、既に紹介済みです。 出掛けていた事もあり解読が遅れて居たが、翌日の「岩船」の読み出しが「下>次」ですが、・・・やっぱり出て来た「死」だったのです、何故だろう、深い闇を感じると共に「風の便り」の存在に気付かされた訳です。

444@0603に出現の【岩船】で読み出していた「4度=死へ」是が現実の物と成って居ます、当日の事件で小型機「セスナ172」JA3989が「立山」に墜落「4人死亡」と出て来たのです、完全に「シンクロ」して居ます、思い出して下さい先月末に北海道千歳空港近郊「北斗市」の山中に墜落した小型機「LR2」医療救護機が墜落した事件がありましたが、同じく「4人死亡」でした、「袴腰山」へ激突???・・・ほぼ数日?置いて「軽飛行機」が墜落事件で、しかも全く同じ【4人死亡】と言う数値の一致の意味は一体何なのか、???国分寺で全てを話します、「暗号的」に読み出した結果ですから、信憑性があると考えます、全ての「マスコミ」と報道各社からは絶対に「真実」が出て来る事は有りません、もの凄いお話しです、ご期待下さい。

 

sy

 

 

 

 

@0603『霊写』を発見で更新します。

ABT

縦型でアルバムに出ていた「写真」ですが、見やすくする為に部分構図の傾きを修正してみたら、何と131度という数値が出て来たのです、その数値は「小生自宅」から「御巣鷹山第2駐車場」迄の距離が131Kmと一致して居たのです、「アバター」の話しとその他の詳しい分析結果は国分寺で公開を致します、是非お出で下さい、・・・131の数値は偶然では無かった訳です。

@何故「私」のアバターが居るのか???その答えを見付けた様な気がした。

 

sy

FFF

 

 

@0603>遅れて公開します0531岩船3号機ベクトル図です。

恐怖の5連チャン

この「ベクトル図」で見逃せない最重要な箇所がありました「5回連続」で「125」=「ABE」の数値が出て来て居る事です、その意味をよく考えなければならい事が解ります、国分寺会場ではこの意味を詳しく説明を致します、「メール配信」の物とは違います。

125番=ABEと成るのですが、漢字で書かない意味を考えて下さい。

@ニューデリー=新・デリバリーだとしたら=新(晋>眞)つまり「晋」の贈り物!!!・・・まさか?そのまさかがあり得ると言う意味で「インド」ニューデリーなのです。 「インド」=「陰度」影の尺度の事です=「陰謀」「謀略」=「計略」=計&圭???だと言う事に成ります、そんな事が「岩船」から発信されて来るのか、???・・・嘘だと思うのは貴方の自由です、いずれ解ります。

 

sy

 

@0602山へ行って来たが帰路『ショック』で更新します。

DSCN4617入山の『安全祈願』時間=13:37=731・3?後から解る事ですが、此処から変だった?

DSCN4618「スゲノ沢のささやき」あの「風車」此処には残されていました、撮影時間14:25=12*45華直族の数値・125ABEでもあります、この数値にも異常な気配が感じられます。

DSCN4619今日はこの遺骨だけです、「蜂の巣」ではありません、表側は国分寺会場でご覧下さい、大きさははがきよりやや大きい、是は「123便」の物かも知れません。

DSCN4623下山して「浜平温泉」につかり、その後に「慰霊の園」で焼香です、線香の煙?では無い何かが写り込んできた、撮影時間=16:43=413私へ・・・6クロです、!何がクロだったのか、全てはこの後に解ります。

子鹿帰り道です「子鹿」が動かない、!何故だ?恐らくは「足」を骨折して居るのかも知れない、言葉を掛けながら「頭」を撫でてあげたのだが、それ以上何も出来ない、後続車の二人の男性が車を止めてくれたので事情を説明をして、・・・「私」は彼等に任せて帰路へ、その場を後にしたのだが、複雑な気持ちでした。 写真右側の斜面は急角度で20m来有り恐らくは上から転落したと思われます、・・・その後が心配だが、どうしようも出来ませんでした。・・・撮影時間17:24=12*⒋華太陽族・17そして17:26=612羽田発JAL123便・17激数と言う事に成るのだが、このハプニングが何故「私」の目の前に出て来たのか、何を意味する物なのか、?不思議です考えても「答」が出て来ません、「小鹿」の頭を撫でる「触れた」のは「初」でした、・・・?

 

sy

 

 

 

 

@0530未公開「御巣鷹山遺骨」4点公開します。

DSCN4610

@航空機の「ワイヤーハーネス」の一部>引きちぎられて居ますが、是が「JAL123便」の物かどうかは解りません、この山には多くの航空機が撃墜されて居ますから、・・・・・

DSCN4612DSCN4614@革製の物、何かを入れる「ケース」の様な物ですが、PAT番号が打たれて居る部分を拡大していますが、果たしてこの様な物が「ジャンボ旅客機」に使用されて居るとは思えません、これは恐らくはその他の「軍用機」又は「ヘリ」等の一部であると思われます、表側と裏側を撮影してあります。・・・大型「ナイフ」ケース?だとしたらこれは航空機の付属品ではなく、あの時に入山して残虐の限りの蛮行を働いた奴ら「野蛮人」の持ち物だった可能性もある訳です、「ルミノール」反応が出るかも知れません、「野蛮人」です。

次回これが何であるか、皆様が手に取って良くご覧下さい、「国分寺」で展示致します。

DSCN4615@是が本当の「遺骨」です、大・小ありますが、正に「遺骨」と呼ぶべき航空機の破片です、あの事件からもう直ぐ「32年」目を迎えますが、「御巣鷹山」では今でもこのような「飛行機の残骸瓦礫」が永遠に出土致します、「JAL123便ジャンボ機」1機だけが此処に「撃墜」されたのでは無いから、実に多くの「遺骨」と呼んで居ますが、慰霊登山をする度に「収集」して来ています、・・・今回は未公開・未展示品の「16個」を展示致しますので皆様手に取ってご覧下さい。

 

0618国分寺「第4会議室」です、一人でも多くの皆様のご参加をお願い致します、「定員125名」大会議室です、お誘い合わせてご参加下さい。

 

sy

 

 

 

 

@0528「0527」米国上空「ノコギリ岩船」が凄い事を!スゲの沢と同期?

米国上空

関係者は十分にご注意下さい、特に「両国」付近で蠢く「野蛮人」の皆様、~「木曜日」は更に注意が必要ですよ、・・・関係者上から下まで、ピンからキリまで沢山居ますから、次の「木」の日は「0601」!!!これはヤバいかも知れません、1900の日ですから。

@今まで極東方面を見て来たのだが、なんと「米国上空」にも出ていたんです「岩船様」

 

sy

@0527「遺骨収集」でスゲノ沢へ入りました、更新します。

@雨はなさそう天気はいまいちと言う予報で9時頃出掛けました、当日収集遺骨「残骸」紹介します。

DSCN4590DSCN4592当日の収集分「7個」を並べて、持参の「線香」を炊き、燃え尽きるまでスゲノ沢の「橋の下」で過ごしました、鉄骨造の橋の周囲に今は全く「風車」が見当たりません、あの「二枚羽根」の「風車」は撤去されてしまったのか、二枚羽根機=『Tuー95Bベアー』の連想は許さないという「野蛮人」からの「警告」なのかな、???

OU文字

7個の収集遺骨の中で「唯一」JAL123便の物と判別できる「遺骨」がありました、機体内部の「絵柄」です、「私」が当時何度も目にしていたこの「図柄」は確実に「123便」の物です、しかも表側には黒色の大きな「文字」の一部が残してあります、是を見付けた時に乗員「520名」の悲痛な叫びが聞こえたような気がしたのです、・・・此処は最も悲惨・凄惨極まり無い「蛮行」が行われて生存者が二重の地獄を味合わされた場所だから、・・・持参の線香を炊きしばらく彼等と共に同じ空間で休憩を致しました。

DSCN4598

是は 「部品番号」が確認出来る「遺骨」でした、但し「123便」の物かどうかは解りません、撮影時間は14:36=413私・36>39=サンキュウーと言う数値が出ていました、後で解る事なのだが、怨念の御霊からの私への「謝意」だったのかな、???身元確認出来る物、其れは「遺骨」の意思表示であるから公開しなければ成らないと思っています。

DSCN4604

スゲノ沢を後にして「下山」・・・途中「浜平温泉」「しおじの湯」に入って汗を流してきました、久し振りの「浜平の湯」は大変気持ちの良い物でした、「ケイ酸泉」?呑むと少し「酸味」がある大変に気持ちの良い物でした。

その後「慰霊の園」へ焼香をして帰路に、・・・撮影時間16:53=951・953勿論是はJALソウル便の往路です、この数値が出て来る意味をどう思いますか、?「マイナンバーのない奴」「通名の奴」らそして不法滞在者は早く「ソウル便」で帰国せよ、と言う事に成るのです、・・・是がスゲノ沢の「怨念」の声なのかも知れない、永久に呪われるかも知れません。

「天界」「霊界」『暗号界』の「変伝処」ですから、是位の事は「翻訳」して公開しなければ成らない責務を感じて居ますから、悪しからず。

私があえて此処で是を言わなくても皆様の周囲を見てみれば大きく「周辺環境」が変化してきて居る筈だから、解って居る筈ですが、・・・数字に現象として出て来て居ますから、・・・・・

 

その他の「遺骨」は次回「国分寺会場」で持参展示致します、ご期待下さい。

 

sy

 

@0523茨城危険で地震がありました、18:23頃で更新、!

T1

此処で詳細の説明は止めます、是非国分寺へお出で下さい、「HP」より研修会・会場では絶対に凄いお話しに成ります、毎回出席されて居る常時参加者の皆様はお解りですが、「不参加」の皆様には残念で説明のしようもありません、是非皆様のご参加をお待ちしております。

@念の為に「茨危険」=「茨城県」の事です、・・・意図的に間違えています。

 

sy

 

@0522「ノコギリ岩船」は重大な予告では無いか、?

えい

16機出現の中の10~12号機であるのだが、「緊急危険」と出て来た、?同時に190=F19&NHK19階と読み出したのだが、・・・「19」で黒丸=其れはこの後に発生する「英国マンチェスター」の爆破事件での被害者=「死亡者数」19人と一致して居ます、此処に「予告」が出ている事に成ります、!「ワープ」の技術と呼ぶべきか、?結果的に偶然そうなった事では無いから、その他の機体の詳細と共に分析すれば単なる偶然では無い事が解ります、ご期待下さい。

AG2

是は「1号機」についての地図ベクトル分析結果です、何故ロンドンが「4度」=「死」なのか、?そして「エルサレム」の190度は「11号機」の数値と同じです、19人が黒丸と言う訳です、「アリアナ・グランデ」コンサート会場での「死亡者」数と此処でも一致して居ます。

英国で事件が起きるのはこの後の事なのです。

 

余り多くを此処で書く訳には行かないので、是非国分寺へお出で下さい、お待ちしてます。

 

sy

 

@0521「ノコギリ岩船」たった1機なのだが、見過ごせないので更新。

kk

ベルリン3度=惨度?でも統一された、モスクワ85度=御巣鷹山事変・ロンドン182度=812JAL123便の事ですが、・・・エルサレム11度=1又は2=白か黒=城が黒か!!!11番目=K=計&圭の事です、何故それが「エルサレム」から出て来るのか?・・・此処ではこれ以上の推測は書けませんので是非「国分寺」へお出で下さい、裏側の攻防戦のお話しを致します、「88玉音放送」との関わりが無視できません。

最前線地域は「日本国」です。>>>国民はその事を理解しなければ成らない。

皆様の是非のご参加をお待ちしております。

 

sy

@ 0520天気が良いので「お墓参り」に行って来ました、やっぱりでした。

DSCN4564上野村の山間にある「秋グミ」の花が満開です、甘い香りに誘われて密を求めて「ミツバチ」や「カナブン」?等が集まってきました、満点の蒼い空!と甘い香りと「密」の流れる此処はやっぱり約束の地「カナンの地」=「神流川」の水源地でした。「砂漠や岩山」の様な地域のお話しでは無いのです、何処で大きく間違えて世界に広まってしまったのか、この写真から湧き出てくるイメージです、撮影時間14:39=413「私」に39=気付いてくれて=有り難う、と言う数値になって居たのです。

132山を降りて「慰霊の園」へ焼香をしてから写真を数枚撮影その内の1枚です、明らかに右手上方からレンズの屈折に寄るハレーション現象で「光の筋」が数本出て来ました、「123便」の数値に成って居ました。・・・撮影時間14:59=951>4死この数値は一体何だ!JAL951便の事です、やっぱり「鶴丸」です。・・・鶴の怨念が此処にもシンクロしてきました、123便は「ソウル便」???

DSCN4571帰り道、秩父市「横瀬駅」前から「武甲山」を撮影しました標高1304m=4130=「私」の数値の山ですから、・・・でもちょっと前から気に成って居た事なのだが、何故この山の中腹に「神殿の城壁」の様な構築物が見えているのか?不思議です、一体何を建造しようというのでしょうか?誰か御存知の人が居りましたら教えて下さい、既に「階段状」の3階分が完成して居る様子です、「第三神殿」の建設?と同期させて居るのでしょうか、何のお話し???・・・写真手前左の木はアーチ状に造られて居る「つるバラ」のトゲのある幹であります。・・・ここ「横瀬駅」のそばが旨いのです。

一日中いい天気でした。 撮影時間16:43=413私へ6>9=Q=そのまま行け。

 

sy

@0518【ノコギリ岩船】から重大なMS>何故是が「岩船」から、?

問題のK当日は合計で21機の出現でした、その中の19&20号機のベクトルが「11度」=「K」です、つまり、時勢を見れば大きな二つの「K」の問題が報道を賑わせている、二つの「K」については充分に注意が居る、追求を止めないで続けよ、!!!と言うメッセージと受け取れるのです、「加計孝太郎」と「小室圭」の問題である、報道各社では未だ何処も及び腰で誰も追求をして居ないのだが、何故「小室圭」は日本語が苦手なのか、!!!何故「父親」が居ないのか?その死因は何なのか?何故その様な背景の人物を皆が好青年だと褒めちぎるのか、???何処からか「小室」を追求するな!と圧力が掛かっているとか、の話しも耳にする、?不思議な事が有りすぎる本当にこのままで良いのか、・・・誰も本当の事を言わない社会とは、「私」の講演会に参加者が減る要因は「真実」を話してしまうから、納得するのだが、其れで本当に良いのか「日本国」・・・【日本を取り戻す】限りなく不可能な事である様だ。

sy

@第65回時事研修会無事盛大に終われました事、参加の皆様に感謝を致します。

@0515つまり翌日出掛けましたので報告として更新します。

B3

上尾市「伊奈のバラ園」今が見頃です、同じ赤でも微妙に違いがあります、「十人十色」薔薇も同じでした、園内は「色の曼荼羅」で癒やされました、昨日の疲れは忘れています。

っっm

バラ園を出て秩父経由で今度は山の上「三峯神社」です、景色は一変しました、其処は霊験改に神秘的な光景がありました、気温13度深い霧に包まれて水=水神>「水瓶座の精霊」が待ち受けてくれました

、同時に「大国主尊」の大きな「仏像」が「我ら」を迎えてくれました、バラ園の光の光景と此処は対照的に「モノトーン」の神秘的な世界を一日で体験出来て何とも不思議な気持ちになりました、皆様も時間があれば是非お試し下さい、「陰陽」「光と影」「水神様」の存在を感じてきた一日でした。

 

sy

 

 

 

 

 

 

 

Posted on: 2017年5月17日 | Author: shigeruyosizawa
Categories: 未分類

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