@0803主宰者のお願いです。

世の中の「真実」を見極めて、その「事実」のお話を広く皆様に公開しようとする事で活動を始めた「当会」の活動なのですが、最近段々と出席者が減少傾向にあります、その理由を考えると、現代社会が実におかしな事に成って居る事実に思い知らされる訳ですが、その理由として考えて見ました。

一般社会人は何故か殆どが「他力本願」自分で何かを見出して自ら開拓しよう等とは考えない事が或る様で、私が「真実」を話すと、最初に出て来るのは「警戒感」そして例えそれが「真実」であっても興味を示さない、距離を置いて近付こうとはしません、それは「真実」を見ても、見ない事にする方が自分の為に成る?と思うようです。

「真実」を知ると、今現在の自分自身の立場に「不合理性」を感じて来る人が実に多い、それは現在の日本の社会が大きく現実とはかけ離れた「虚構」世界の中にあり、自分一人がその「真実」に気付いてもそれは間違いであり、現在の虚構の社会の中で生きる事を選択した方が居心地がいいからです、しかしそれでは何も改革されず、「闇」は更に深くなり「陰謀」をめぐらす「巨悪」は更に強大化して、居心地の良かった筈の自分自身の立場でさえ気が付けば「奴隷状態」=「サル山の猿」に成って居る無力な自分が居るだけである事に未だ気付いて居ない。

「巨悪」は国民を「奴隷」だとは気付かせないで支配する事です、国民の知らない所で「国民の奴隷化」が日々進行して来ている事実には絶対に気付かせず国家を支配して来ています、今こそ貴方だけは「真実」の話を全て公開する「当会」に参加をされて御自身の目で耳で確かめて下さい、解らない事、不明な事は「私」と語り合い疑問を解いて「現実」を見極めて下さい、各自のお立場がある事でしょう、「当会」の話を聞いて今の御自身の考えとどこが違うのか確認をして下さい。

「私」の活動は「某所」より、密かにしかし、大きく支持されて動いて居ます、それは「日本を取り戻す」為です、今のままでは「日本国」は完全に亡くなります、貴方の子や孫の為に、貴方だけは「真実」を知っておいて下さい、現在の世の中は「邪悪な陰謀」と野蛮な人達の「野望」の社会が更に拡大・拡散しているだけです、このままでは黙って居られません。

二つの選挙が終わり「民意」は反映されたとお考えなのでしょうか?「大きく違います」どうか私の話を聞きに来て下さい、覚醒される人が殆どです、「真実」は深くその奥に沈黙・沈降している物です、自分で見出さないと向こうから出て来る事は絶対に有りません、「私」はその介助犬?いや「変伝処」なのです。

一人でも多くの「日本人」の皆様の御参加をお待ちして居ます。

 

 

@0731緊急追加更新します。 

御夫妻で

植樹のスコップ

皇太子殿下6月12日柏市で「記念植樹」の時の物です、何故此処で「河津桜」だったのか?を国民皆で考え直して下さい、柏市・・・(習志野)にも至近地です、此処で「河津桜」?=河津町=尾ケ崎ウイング≫「伊豆大島」=大島近海地震7月24日の5連発が記憶に新しい、・・・そして衆院議長「大島理森」氏へ手紙を出したのは「植木聖」=やまゆり園での19人殺傷事件が起きている。・・・「大島久」~「坂本九」さんの事である、是は間違いなく「御巣鷹山」の悪夢につながって居る訳です。

話が脱線しているが、「河津桜」から出て来る事は「尾ケ崎ウイング」=「大島近海」=JAL123便垂直尾翼が発見された場所である、動画で見る限り、「皇太子殿下」の表情には何時もの温和な笑顔が見られません、当然でしょう、手に持つスコップの角度と言い、態勢と言い何時もの殿下の印象とは大きく違います、その背景に悪夢の「御巣鷹山事変敗戦」が有るからです、当日6月12日=6:12=JAL123便フライト時間ですから。

国民は「31年目」のこの事件の事を絶対に忘れてはならない事であり、「皇太子殿下」はその為に此処で「河津桜」を植樹されたのです、日本国民なら「靖国」へ行くより「御巣鷹山」へ慰霊登山をすべきです、7月23日に日航社員「相馬裕」様が登山道から滑落死???をされました、この事故も『異例』だと思いますが、・・・とりあえずお悔やみを申し上げます。

@0729「宇宙艦隊母船型UFO」2機が上空に居ました御覧下さい。

陸上2機2機の「母船型UFO」は小海と薩摩半島上空でした、皆様も検索して御覧下さい、その「座標」から「東京」へ向けてのベクトル線を調べて見たら「128度」が出て来ました、是は「8月12日」=「御巣鷹山事変」の事を意味します、殿下の植樹からは、「6:12」フライト時間が出て来ました、・・・つまり、2件の事象から出て来た事は「1985年8月12日・6:12」と言う事に成ります、2機の待機位置を直線で結ぶと、「黒仰角」が125度と成ります、是は「第125代今上天皇」の事であり、最近御高齢からも出て来た「生前退位」の話がありますが、その件にも関わる意味でこの2地点での「待機」で日本国民に再考を促す意図が感じられます。

0729の「母船群」は全部で「12機」が確認出来ていますが、その他の「10機」は何れも「太平洋上空」に待機でした、その10機についても分析結果が出ていますので、是非「四谷会場」0806土曜日皆様の御参加をお待ちしております、今日本は大変な状況に追い込まれております、一人でも多くの「日本人」の皆様が「宇宙艦隊」からのメッセージを御理解頂けるように私の活動が必要不可欠でありますので、この機会に是非事実・現実を御自身の耳目で御理解下さい、そして日本人として覚醒される事を心から望みます。

 

 

 

 

@0727≫時事研修会の案内です。

開催日:平成28年8月6日 土曜日

場所 : TKPスター会議室 :ホリナカビル(3F1会議室、定員42名。 

時間 : 午後 115 ~ 500 会場は1時から受け付け致します。

会費 : 恐れ入ります今回は通常料金200030歳以下と学生は無料です。

交通 : 中央線四谷駅・四谷口から新宿方面徒歩5ホリナカビル・302号室。

予定演題は「時事風鈴」で御覧下さい。

今年の夏は危機的な予感も致します、善と悪の波動がぶつかる衝撃波を毎日感じ取れます、日常の出来事を多角的に洞察する事から読み取れる実に多くの闇の動きが見えて来ます、暗号的な読み取り法によりこれこそが世の中の「真実」である事を確信出来る訳です、活字で読める文章で其れが出て来る事は絶対ありません、真実は絶対に一般公開をしません、真実こそ「暗号」でしか公開されません、だから「私」の「変電所」=「変伝処」としての存在意義があります、私は個人的な思考により「思想操作」をして居る訳では有りません、安心して皆様のご参加を御願いお待ちして居ます。

今回から「宇宙艦隊」から出て来るメッセージを翻訳する手段が或る事に気付き其れを紹介始めました、又大きな一歩前進の解読結果に御期待下さい、其の事に気付き一人でも多くの「日本人」に覚醒をされる事を期待致します。

@本日更新は「0726」昨日の「宇宙艦隊」分析です。

OH8機

オホーツク8機詳細については、四谷会場で公開致します、是非お聴き逃しなく、時代は皆様の常識を大きく超えて地球人だけの問題では済まされない次元に来ております、「宇宙時代」と表現しても良いスケールであり、皆様が信じようと信じまいと確実に「世界観」を変えないと「ガラパゴス人間」に成ってしまいます、確実に違った世界が現実に有ります、どうぞ実態を知ってご自身の人生観を変えて下さい。・・・・・新しい「宇宙人時代」がもう其処にありその影響から逃れられない事を知って下さい。

人類は如何にして救済されるべきなのか、特に「日本人」の皆様は確実に避けて通れない問題です。

貴方と貴女の大切な人の為に一人でも多くの参加者をお待ちしております、念押しますが「当会」は宗教ではありませんその団体でもありませんので余計な心配は必要ありません、安心して皆様をお誘いしてお出で下さい。

@相模湖町津久井の「やまゆり園」の事件は衝撃的ですが、この事件の裏に隠されている実に多くの諸問題について、本気で考えて見る必要が有ります、「常識的見方」・・・そして「暗号的」にも見落としてはならない事が沢山ある、御期待下さい、犯人の「植松聖」の背景も含めて、「介護現場」その「所轄」、更には「奴隷的労働環境」をも含めて、・・・私は是を「黒百合事件」と呼んで居るのだが、・・・この時期に「百合」ですから、・・・・そっち???

毎回時間が足りなくなります、話すべき事が多過ぎて何時もはみ出しますが、それだけ皆様にお伝えしなければならない事が沢山ある訳です、・・・今回は17:00終了です四谷です、皆様の御参加をお待ちして居ます。

講演者からの「御願い」既成概念・常識を外してお話をお聴き下さい、此の国の社会的な洗脳は想像を遥かに超えて進んで居ます、皆様が常識的に思う事は殆どの場合大きなミスリードの結果です、真実は他に或る事が殆どです。

>>>開催会場の御案内<<<

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時事研修会主催者 : 吉澤 稠(シゲル)

出生 : 1947413日生まれ・(69歳)

携帯電話番号 :090-1812-2172 

普通回線番号:042-343-4753(専用直通回線)

E-mail port-shige@santec-corp.co.jp

merosanfirm@yahoo.co.jp

携帯mail 0gn0fx51785485r@ezweb.ne.jp

 

1230時事研修会、及び下記アドレスでHP,

も是非御覧下さい。

http://1230jijiken.com/

 

 

 

Posted on: 2016年7月27日 | Author: shigeruyosizawa
Categories: 時事研修会

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