@「壬生SA」の「みらい館」が何故か「私」を意味する「マスコットキャラ」を使用している事を見落としていた。

マスコットキャラ

1022で投稿した「JAしもつけ」=「壬生SA」のレシートですが、大事な物を何と見落としていました、何故「みらい」?発端は殿下の福島訪問から、「ふたば未来学園高校」のあの「校章」からなのだが、「みらい」だけでなく「ふたば」=ここでは「Y」の新芽=「私」を表す意味で共通する事が「2件」出て来た、つまり「私」の知らない所で何かがやっぱり動いて居る事が解ります、「社会」が動く事を此処でも「実感」する事が出来ましたので此処で公開致します、何故か「社会」がその様に動き出している、是からどう変わっていくのか皆様と注視して行きたい。

 

@1023計画していた「山へ」向かって朝から出掛けた、昨夜帰りが遅く成り寝不足、続けての遠足へ。

蛙志賀坂峠を越えて神流町に入り間もなくお出迎えに出て来たのは「蛙」道路の真ん中で「自己主張」?ですか、意思疎通は無理だが実に見事なポーズである、・・・それよりも驚く事は撮影時間=10:28=何故812〇:128〇なのか?8月12日と12月8日の意味に成るつまり「御巣鷹山事変敗戦」と「真珠湾」敗戦の数値です。・・・「蛙」>「変える」≫何を「日本を取り戻したい」と言う事を意味しているのです、誰が「マッカーサー」が?大きな思い違いをしている「貴女」、其れは違います、「純日本人」の事です。 128は連合軍に、そして812「野蛮人」に獲られた「日本」を変える=「日本を取り戻す」・・・この動きを我らに伝える為に「蛙君」私の車をお待ちでした。

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「蛙」君との挨拶を終えて「上野村」へ、例の如く「慰霊の園」へ焼香に、のちすぐに山へ入り「山神様」石碑にお供えと入山挨拶を済ませて第1駐車場で「お水汲み」を済ませて、「もみじ」の美しさに一枚写真を撮り、今日は「慰霊登山」では無く急遽場所変更です。・・・「下仁田」へ急いだ。  ・・・写真撮影時間=23:11=123・1(位置)なのか?

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「物語山」の「阿唱念の滝」へ登る事に変更、・・・変更理由・途中でおかしな車に遭遇、「独車群」特に不愉快にさせた一台の車がVW社のグレー色?番号が「88-88」是は無理、頂けないから「ディフェンス」を逃れて「別の山」へ登る事に変更したのです。 是はその途中の石碑です。・・・この原石は長野「高遠」の石工が制作此処へ持ち込まれた事が記されて居ます、妻沼「聖天山歓喜院の土台も同じ「高遠」産である。 ・・・写真撮影=13:52=何故>123・5GO-なのか? 

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その石碑の右手岩場の上にある「ストーンサークル」に祀られている石碑には何故か「高木」様の追悼碑がある、「高木」様はその日に此処で突如消えて居なくなったと言われている、噂では此処が異次元空間への入り口だと言う伝えが或るのです、不思議な場所です、更に不思議な事は2007年1月23日と書いてある事、「2007」の説明は省略>123の数値は決して偶然では無いのでは、常識人はどう考えるのか解らないが、「123」の数値を見て何も感じない人なら付き合えません、それだけでなく何故「高木」さん?・・・あの時のJALの社長のお名前が「高木」さんですから。・・・・・此処で実は更に不思議な体験をしたのです「私と同行者」2名で其れを体感して来ましたが、その詳細は11月8日国分寺でお話致します。 ・・・写真撮影=13:55=13(私)&55(殿下)の数値に成るのか?

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「私」は2年振りに此処へ来た、「阿唱念の滝」の流水部分です、2年前よりも水量が多く、実に「神秘的」な光景です、この周辺は丸く岩場がえぐられて「円形競技場」の様な構図の中に水が落ちて絶えずその音が全体に響き、自然の「水琴窟」の様な場所、音質は当然それとは違いますが、此処に居るだけで何かを感じずには居られない、「空虚上人」が此処へこもられて何かの修行をしていたと言われるが解ります、但し何をしていたのかは一切公開されて居ません、つまり異空間へのワープの研究?それとも「無重力」の術の会得だと言う噂も或る位に此処は不思議な場所なのです。・・・水音と動画は国分寺で公開致します、参加者は同じ雰囲気を体験できます、御期待を下さい。 ・・・写真撮影=14:11=114(熊谷)・1(位置)に成るのか?

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滝壺?周辺には幾つかの置物があり、是はその代表格「閻魔大王」の石碑です、この場所へ来る人達を常に監視して「野蛮人」には何らかにきついお裁きが下されると言う訳です、そうでない人には何かの御恵みを与えて下さるのだろうと考えます、「私」には安どの心に満たされた一時と感謝の気持ちで一杯に成り又来る事を誓って下山しました。・・・・・もうすぐ「冬」又来春参拝に来たい場所です。

・・・・・『音響装置』を持ち込んで、

写真撮影時間です=14:13=何故1(位置)413(4月13日)に成って居るのか?・・・不思議過ぎる。

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「滝壺」の全体像が部分写真では理解し難いと思います、 この様な形で円形に出来ている、是が本当に「自然」に出来た物なのだろうか?と言う疑問も湧くのだが是非皆様も一度行かれてみると良い場所です、・・・撮影時間?=14:15=114・5・GOー!・・・この撮影後下山した。

自然に出来ている湾曲した「共振装置」・・・「ワープ波」の強力な増幅器?・・・楽器のラッパ部分を取り外せば全く音に成らないが、その「ラッパ部分」が此処に出来ている?と考えたら夢が膨らみます、是非此処で音響試験をしてみたい。

 

 

@1022急に思い出して出掛けたくなり、「社」を飛び出して「現地調査」へ

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上尾市伊奈「行政施行バラ園」にある「モニュメント」です、何に見えるのか?・・・「歪んだピラミッド」が連結して成長してやがて地に落ちて来る、出発点に戻って来る様に見えませんか?・・・それはそれとして先を急ぐ。

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国道17号を進むと、熊谷市へ、交通標識に誘われて、当然です「国道341号線」>「熊谷スポーツ文化公園」へ向かう、その前に「市役所」の観光課で観光マップを貰い出て来た、標識に沿い到着、其処は広い敷地に?・・・「ラグビーコートスタジアム」ワールドカップの主催は「熊谷市」らしいのです、道理で市役所には「毎日見ている日本代表のラグビー選手のポスターを見ていた、先を急ぐので、・・・

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此処は妻沼「聖天山」歓喜院・・・この絢爛豪華さは驚きます「国宝指定」に成って居る素晴らしい物が何故此処に、国民はこの存在を殆ど知らない、「彫刻」の精巧さ出来栄えの良さは「日光東照宮」をも凌ぐ物らしい、但し東照宮建立よりも約100年後に建造されたらしい、つまり技術・道具の格段の進歩による物らしいのです、一度見て頂けると理解出来ます、此処の土台石は長野「高遠」から持って来ているらしい、物語山「唖唱念の滝」に持ち込まれている石碑も「高遠」からの物だった、同じです。

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猿が不覚にも「滝」に堕ち流される中で「救助」する「鷲」を彫り込んだ物だが、私の「不覚」も「鷲」が急行して救い上げてくれる?と言う事なのでしょうか?・・・かも知れない、「御巣鷹山」は今年何度慰霊登山に行った事か?

是は「絵」ではありません、本殿の側面にはめ込まれている「一枚の彫り物」です、上の写真の右側の一枚です、

「額縁」の様に見える部分も全部「彫り物」に彩色している、約「13mm」程度の板材に全てを立体的に彫刻を施して、それに「彩色」をして仕上げている訳であり、板の上に「絵」を描いたのではないのです、その証拠に中央部分には幾つかの板材を示す「縦割れ」の痕跡が見えます、この一枚のみならずすべてが「彫刻」+「彩色」で出来ています、「絵剤・絵具」の進化もあるのですがここ「聖天山」歓喜院の凄さは是非一度見て見る価値があります。

 

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正面からお参りをするとこの山門が三番目の物、一番大きい、右側に「仁王像」も居る、奥に社殿の正面が見える、その手前には石舞台が見える、神が神事に使用される物であり一般は登ることは出来ない、ほぼ正方形の舞台>黄色に見える菊の鉢花が飾られていた。

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観光ガイドの説明が着いて詳しく説明を聞きながら、「絢爛豪華」な社殿見学を終わり、更に周囲を調査すると端の方に大きな「石碑」是があると言う事はあの「吾野」の「東郷神社」=横須賀の「戦艦三笠」と同じだ、「対ソ連戦勝記念」の石碑なのです、何故か「観光ガイド」は一切この事には触れていない、つまりガイドが案内をする=説明をする事には余り意味が無い、説明しない事の方が更に「重要度」が高い、是があるから日本国民は此処を知らない、「日光東照宮」よりも格段とすぐれている各種の彫り物をちりばめた「社殿」よりもこの「石碑」です、相当な意味がある、つまりこの石碑を大々的に宣伝をすると占領国家の露系GHQから圧力が掛かるからです!・・・写真に掲載はしないが何故か「油浴」と言う文字が刻まれた「石碑」もある、!!!これこそが「超極秘」に成って居る様に思えるが、此処へ来ればその「石碑」も簡単に発見出来るのです、見逃すな、!この国(我が国日本)とはその様な植民地国家なのです、1985年からです、米国の占領管理の国では無く成った事を国民は知るべきなのです。

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是が第二の山門を見た風景です、先程の第三の山門と見比べて下さい、違いが分かります、更に第一の山門が撮影場所後方にあるが、先を急ぐので今回は見て来ませんでした。

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次に向かった場所は「宇都宮市・実家」です、・・・「宇宙の宮」だと考えて居る場所です、?・・・実家で用事を済ませて、その帰り道です、道の駅=壬生SAに在りますがここは以前から良く立ち寄った場所でお土産にと数点買いましたが、!このレシートを見てびっくりでした何故此処が「みらい館」なのか、殿下が先日訪問した「ふたば未来学園高校」福島からの報道と同じ「みらい」だったとは帰宅してその事に気付いたのです。 電話番号にも「82」が二つ「ふたば」?・・・更に末尾8838=88さん「矢」この数値変換が出来る意味を皆様には理解出来ませんが、凄い!事なのです。 更に撃ち込まれた時間です=17時23分>1723=731&123この数値は一体何故出て来るのか?・・・道の駅「壬生」の建物のデザインがこれまた不思議さを醸し出している異様さも以前から感じていた事ですが、・・・

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是が「壬生」SAの一部です、不思議だとは以前から考えて居て、この写真も「10月15日」に来た時好天であり一枚写した物ですが、特徴的な事は、「ステンドグラス」がアクセントに取り込まれている、・・・「藤岡市民ホール」と似ている、中央は「ガラスの採光窓」この形も不思議な作りです、此の敷地の脇にあるJA施設の名が「みらい館」なのです、この建物は違うのだが異様さは此処が「みらい館」?と見間違えそうなつくりであり配置に成って居る。

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もう一つレシートを見て下さい、是が更に「驚き」です、出発点付近に戻って来た処で「トイレ休憩」立ち寄ったコンビニです、地番です183-1=182に成るのです>182m=あの数値小川町にある「富士山」の標高です、行って来たばかりです、更に驚きがある、電話番号に何と>0312=1230>この番号は「私の車」のナンバーに成る?・・・常識人には理解されませんが、是が全て偶然の一致ですと良い事なのか、違うのです、すべてその様に人為的に作られているから「凄い事」だと考える事が必要、これ等すべてが常識人が言われる本当に「偶然」なら、その事の方が「奇跡」だとは何故皆様思わないのでしょうか?・・・・そもそもここはあの「薔薇園」のすぐ隣の交差点に或る「コンビニ」だから、・・・・・帰宅は9時を過ぎてしまった、明日も出かける予定です、また何か起きるのか?・・・

未だ・・・・くい打ち工事中です!、続きますが、一端休みます。

1024一応出来上がりました。

 

@1018日本晴れ、今日も「遠足」?飯能市「子の権現」そしてその裏神社「八坂神社」です。

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駐車場に到着して真っ先に用事>トイレを済ませてすっきりしてから登りました。

此処は「子の権現」山頂の一歩手前です、此処に何故「モノホシ竿の台座」が置かれているのか?「野茂干し座を」意味が全くおかしな事に成って来る、・・・誰が「台*」ここは「子の権現」「天龍寺」・・・創建「911」年なのです、すべてにおかしな寺社である、行って見ればその異様さが良く解ります。・・・撮影時間=11:43=114**&311・413(私)と言う数値が出て来る無意識です。

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残念、雨上がりでやや湿度が残り見通しが良くなかった。

この山の山頂です、「東京スカイツリー」の杭が打ち込んである=この場所は標高「634m」つまり「スカイツリー」と同じ位置です、湿度・天気によるが視認する事が出来る場所ですが、今日は「気合」を入れに来ました、「1015」深谷の「龍宮神社」の隣に偶然それと知らずに発見した「八坂神社」其れを見ていた自分は何故かこの場所へ、そして、この後この当地にある【八坂神社】へ参拝に来たくなった訳です。・・・そして東京の方角を見て祈りました。「日本を取り戻す」・・・撮影時間見て下さい>11:46=114**&911NY何故?

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「子の権現」・山頂、此処が「磐座」のある場所、恐らくは本当の「御祭神」、そしてその向こう側に「鐘楼」日曜日ですから、人出があり偶然何処かの「御家族」がお祈り中でした、この後「私」もこの鐘を一突きして下山しました、・・・撮影時間=11:48=114**&8(矢)

鳥居

「子の権現」の「気合」入れを済ませて、山を途中まで下りて裏側へ回り裏神社?「八坂神社」です、その鳥居を2つの角度で撮影しました、右の記念碑に彫り込まれているのは「皇太子殿下」の文字、そうです此処は「今上天皇」が即位する前に此処へ参拝に参られている場所、何故此処なのか?・・・重要な場所なのです、・・・撮影時間=12:16=211建国記念日&911NY何故そうなるのか不思議です。

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鳥居をくぐり「山門」の両脇にそびえ立つ「大杉」樹齢?相当な物です、それだけで荘厳な雰囲気を醸し出すこの場所に実に質素な社殿が有ります、その手前に建つ「鳥居」がその時に建造された物らしい、静かに一人参拝を済ませて下山した。・・・撮影時間=12:18=211(建国記念日)&「矢」

良く見直して頂きたいのです、6枚の写真すべての「撮影時間」です、必ずそれらの数値に完全に「一致」して居ます、何故でしょう、毎度言う事ですが時間を意識してカメラを向けた事は無いのです、今年が「2015年」と言う特殊な年度であるからかもしれません、、つまりあの映画の「未来」の年号の事です、「MIRAI」???其れは「ワープ」現象の事を言う訳ですが、この話をすると更に「常識人」には必ず軽蔑されますが、事実は否定できない事が全部の写真の撮影時間に表れています。

山を下りて国道「299」号線に戻り、その先の正丸トンネルを出て「芦ヶ久保」道の駅で昼食に名物こんにゃく「味噌おでん」を食べながら休憩をして現地の特産物を買い帰社、是をまとめて至急にアップと言う事に成りました。

今日の主目的「気合」を入れに634Mの山の上へ、そして裏祭神「八坂神社」にお参りをする事でした、その事で又なんらかの反応が出る事に成るのだろうか、・・・例の如くの「ミラー効果」で、・・・その途中に「友人」からメールで「靖国神社」で何か動きが在ったらしいと聞く、・・・・・それが遭難か、字が違う?私のPCは必ずその文字が出る様に学習してしまっているので直さないだけです、間違いと思わないで下さい、抜けるような「秋空」清々しい一日遠足をした、山の空気は人の心を更に洗ってくれる、「森林浴フイトンチッド」の作用もあるのだろう、この山から気を送り、「日本を取り戻そう」

皆様どうか常識の嘘に囚われ無い様に常に真実を見る目、その姿勢を持って社会を見て下さい。

「私」のお話を聞きに来て下さい、此処では書けない事が沢山あるのです、作文の限界があるから。

sy

 

@1015日本晴れ、急に思いつき「宇都宮」へ帰郷、朝9:30社を出て「秋の遠足」???

鉄塔合成

実家に寄り事を済ませて、急ぎ「御幸公園」へ、・・・「御幸公園」の中心地に威圧的に君臨する「巨大」な高圧送電線鉄塔・昔この場所は山の中に存在した「ヨシュア」の遺跡が在った場所だ、「御幸公園」とはその意味で名付けられた唯一の論理的な痕跡、この辺一帯が「御幸」と言う地名を持っていた場所だから、「公園」とは歴史を隠蔽する時に良く使う「野蛮人」の手口です、あの爆心地「天津」も公園にすると言う動きが或る、同じです昔からそうだったのです、事実は隠蔽出来ないから国民に世界にその事実を言い続ける。・・・何故撮影時間が13:49=413キュー=(413サンキュー)此処にも「シンクロ」=「ワープ」の背景があるのかも知れない。 常識人には絶対に通じない話でしょう、恐らく。

@「御幸公園」の裏通り「野球場」の隣にある「トイレ」にも立ち寄った、右端の絵が書いて或るコーナーにある。

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@「岡を越え行こうよ、口笛吹きつつ」、・・・あのCMの事だ、そうです「御幸公園」から急いで「藤岡」へ向かいました、30年前のあの場所です、日本国民は絶対に「忘れない」=「横須賀」にはハイテク装備で新装された原子力空母「ロナルドレーガン」が来ているのも其の為です、「日本国民」よもっと怒れ!鬼怒川の様に、無残に撃墜された「日本国機JAL123便」の事を思い出せ、その真相を知れ、誰が何の為に遣った事なのか?その結果この国はどうなったのかを。

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*今日15日>超大型の「鶴」が歩道を越えて!「小松川警察署」へ突っ込んだそうな?帰宅して報道で知る事に成る、・・・実に不思議な感覚です、何故今日なのか。・・・早速鏡に写る反応が出た「ミラー効果」と言う事なのか?其の関連反応なのか、此処は敵陣内>「深谷」付近での周囲の車の異常な動きが感じ取れた事に同行者が驚いて居た。

@余りにも不遇な「123便犠牲者」忘れまい此処は「遺体安置所」になった「藤岡市民ホール」その入り口の小屋根に「ステンドグラス」の窓が?・・・是はあれだ!似ている=地図記号「アンテナ」の印・・・>昨日見て居たあれと同じだ?確認をして次の目的地へ急いだ。

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@小川町の「富士山頂」標高は「182m」何故182m812128=M(13番目=私)御巣鷹山事変真珠湾の数値です、この「富士山」は町の中にある小山ですが、何故か立派な石碑があり驚く、山頂のこの場所には「電波塔」が建てられている、山の頂上に鉄塔=「御幸公園」と似ている構図が有る訳です。 何故=富士仙元大菩薩?・・・富士宣言大菩薩とも読める。

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@山頂で上を見上げる「電波塔」とその山のふもとにあるお決まりの「水槽」=「みどりが丘配水場」此の周辺の異常は特別に感じませんでしたが此処は何故か非常に不思議な山である事は確かだ。

電波塔と貯水池

@「富士山」が見える場所近くに「ヤオコー」がありその駐車場から撮影した2枚の写真を合成して居ます理由は看板の影に隠れて見えない丘の上の「時計台」!・・・何処かで見た事の或る様な?不思議さを感じる様に出来ている、向こうの「富士山」から下山して来る時に途中の道路から正面に見えてその光景に驚くのです。・・・・・何故撮影時間が17:17右=117&77=阪神淡路大震災&スコーク77の数値に成って居るのか?此処でもマタマタ>「シンクロ」=「ワープ」なのか?・・・私は撮影時間を意識した事は無いのです。 手前の山の方が大きく見え、写真の遠近感から富士山の方が小さく見えるが実は違う、手前の山には名前が無く高さも170m位しかないと思う、時間が足りない次の目的地へ急ぐ、・・・・「深谷」です。

時計塔

@深谷駅のすぐ近くに或る「竜宮神社」?・・・此処ではもう真っ暗、良く見えないが、何とかフラッシュ撮影で写した物だが、本堂の建て方が其れらしく?周囲には参道左右に池を配置して、浄土の小川を越えて神社敷地へ続く、其れらしき雰囲気もある不思議さだ、・・・・

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@その「竜宮神社」と並んで「八坂神社」がある、そう言う場所らしい、此処は確実に「ユダヤ系」・・・御幸公園から始まり、藤岡から小川町、そして此処は「深谷」不思議です、丘を越えて来た場所が「富士山」さらにここでは「龍宮神社」?桃太郎侍から、「富士山」は恐らく「金山」=金ちゃんだ、そして此処では深谷ねぎでは無く、「浦ちゃん」・・・やるな英雄?何の事か理解出来無いかも知れませんが、・・・共通するのは『太郎』>次回国分寺です、お待ちして居ます。

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@「竜宮橋」???から振り返ると向うに見えるのは何と、荘厳な現世「深谷駅」・・・至近に或る、是が「駅」!!!其れを知らない人には驚く光景です、「東京駅」に似せて造られたらしいが、何故?・・・「竜宮神社」=「八坂神社」とどの様な関係にあるのか?・・・謎は深まる。 明るい時に又来てじっくりと調べて見たい場所なのです。 撮影時間18:51=18:511=115電報!何処から来たのか?・・・18=666からと出て来る、最後まで不思議だった、日が落ちるのが実に早い帰宅を急いだ。

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@今日の遠足は突然敢行した、私の「レポ」の中で読み出している、『皇太子殿下・雅子妃殿下』御揃いで福島浜通り被災地訪問の報道から、「ふたば未来学園」映像から思いついた突然の敢行でした。 その訳は「学園の校章」?です、御覧下さい、是を見て・・・実に多くの「イメージ」が湧いた結果です。

みらい

校章・私の車は逆向きに配置・右はトヨタMIRAIです。

@「ふたば未来学園」の校章?には実に多くのメッセージが組み込まれている事を見て動いた訳です。

1>未来の車の事です、もう「ガソリン」は要らない、世界の権力図が変わる、次の主役は「真心」です。

2>ルーン文字16番目の「Sigel」=「S」が対で下支えに組み込まれている=私の車と同じです。

3>井桁マークが全体の構図=♯マーク=地図では油井又は井戸を示す、油田はもういらない、つまり世界の資金勢力図が変わるのです、「油井」の時代は去り、油=金の時代が終わると言う事、次は「心」の時代です、世界に君臨するのは「真心」の実践者に成る。・・・いよいよ、「日本人」の出番です。

4>棒文字デザインの構図そのものが「鉄塔」の骨組をイメージしている、鉄塔はもう要らなくなる日が来る近い将来「御幸公園」からその鉄塔が消える日が来るのです。 超小型無公害原子炉が各自治体に装備される時代が来るのです、・・・其れが「未来」だ、「ふたば」=【ば】?には「蓋」です。・・・空母「ロナルドレーガン」の推力装置が其れです。・・・「ババ」を曳くのは「原発推進」を進める先が見えない「野蛮人」だと言う事に成らないか。 それとも「水素発電装置」は各家庭単位で。

5>もう一つ有りました地図記号=電波塔を示す「三角」の形があります、其れは小川町=富士山だ、当社の所在地が小平市小川町は偶然の一致だけなのか?是も非常に不思議です。

6>更に強引だが、Mの土台がWの逆型=VW社の大転倒型としてもイメージされて来るのですイカサマは駄目です。・・・三井不動産で大問題が発覚、「真心」が足りない「野蛮人系」会社なのだろう、そうだ、あのカーフェリーの大火災も三井系、・・・イラン系石油会社も確か三井?・・・全国に波及する儀装マンション問題は底なし沼へと滑り落ち込んで行く事に成るだろう。

7>更に拡大解釈すれば、校章の背景に大枠が白い「貝殻」=「シェル石油」の形にも見えなくもない、消えゆく看板です。

このデザインは実に多くのメッセージを私に伝えて来た、「あの方」に見せてあげたい、誰が是をデザインした物なのか全く知らないが凄い事です、是を見て多くの事をイメージして動き出した突然の「秋の遠足」でした。

時代が変わります、「2015年」とはその大転換の年に成る筈です、頭の固い「野蛮人集団」にはその事が全く見えて居ない様子です、誰か教えてあげて下さい「官」関係に係りのある皆様へ。

当社は全く「官」や「コネ等」とは無縁の「独立系」零細企業で「真心」だけで来ています。

次回「時事研修会開催」は1108国分寺です、御期待下さい。 学生の皆様聴講無料です、誰かを誘って聞きに、見に来て下さい、「真実」が見えて来ます、会員の皆様拡散に御協力下さい、「日本を取り戻す」為に。

主宰者

吉澤 稠

 

 

 

 

 

Posted on: 2015年10月16日 | Author: shigeruyosizawa
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