@昼前に突然出掛けた、飯能の市民公園「鉄腕アトム」の銅像が気に成ってもう一度明るい時にと考えて誰にも口外せず突然社を出て行って来た、新たな発見がありました、御覧下さい。

かく

もう一度明るい場所で「アトムの銅像」と右は「コンパス」です。

119度

宇都宮市ー「御巣鷹山」=119度である事を頭に置いて下さい。

御巣鷹山ー宇都宮=119度であるなら、「アトム」の119度は其れを意図して作られている、その背景に「御巣鷹山」=JAL123便が撃墜された山であり、その意味で「アトム」銅像の123度が同期して居ると言う事が容易に解ります、問題はもう一つ今日の発見です。

銅像の土台に置いた「コンパス」の数値から「アトム」は真南を向いて居ない、「7度」オフセットで建造されている、何故か?其れは7度の数値が示す物=「83度」と「97度」であり、それは「1983年」を意味している、つまり御巣鷹山の事件は「1985年」であるがその2年前を強く意識して説明書きや看板が無く成っても「銅像」の向きが「1983年」を形で残す、その意味は、あの事件の2年前にこの銅像が「予告」していると言う強い自己主張を残していた訳です、何故、当時既に「123便」事件を予告していたのか、それは「ワープ」の技術が完全に実在しているのだ、と言う暗号的公開をしている訳です、さすがに未来の「宇宙」から来た「鉄腕アトム」であると、改めて感心させられました。

アップ鷹

飯能の市民公園で「鷹」と遭遇です、何故?

@飼い主は女性です、この鷹は「のすり」と言う種類、まさか此処で私が「鷹」と遭遇するとは予想を超えていた、誰にも言わずに急にここへ来た訳です、何故「鷹」が此処に居る???「鉄腕アトム」の銅像の秘密の中心にあるのは「御巣鷹山」のあの事件なのである、「彼女」は何故今日此処に来て調教して居たのか、余計な事は聞けないので普通のお話をしながら撮影をしたのだが、この「のすり」カメラに目線を合わせてくれないそうです、嫌いなのでしょう、でも意外な「遭遇」で大変に驚きましたが、実に不思議な日でした。・・・「御巣鷹山」で最初に「鷹」に目前で遭遇した時にもそれはあまりにも驚きの遭遇だったのです、「鷹」とはそういう鳥なのかも知れません。

DSCN3326

@もう一つ大きな発見です、「アトム銅像」から道を挟んで池が或るのだが、何となく「S字池」・・・必ず「池」や「用水」「ダム」等が作られている場合が多い、「ヨシュア派」の構築物、・・・池の中を見て見ると大きな「鯉」がかなり居る、同時に「蓮」の花はもう咲いては無いがかなり群生して居る様子でした、「蓮」の文字が納得します、当家代15代の「戒名」に使われている文字であるから、・・・「太郎平院蓮光徳実寿栄清浄大居士」<<<この戒名が何を意味する物なのかは専門家が見れば一目瞭然の筈。

私のパソコンVAIOも「S-10」・「パリの運河」にも、「唐津海道」でも、そしてここの「池」にも「S」がある、=Sigel=ルーン文字の「S」=私の事です、・・・「私」が来るべき場所だった様ですが今日の調査ですっきりしました。

頑張るぞ!「日本を取り戻す」まで。

sy

Posted on: 2015年11月18日 | Author: shigeruyosizawa
Categories: 未分類

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