@小雨振る朝でしたが、訳有りで行って来ました不思議な場所ですがスナップを公開します。

DSCN2303

「道平川」の峡谷に掛かる橋の上で車を止めて白い「角型ゲート」を撮影する、撮影時間が何故13:12=1231=123便と「コード13」になるのか?

最初に上野村へ向かい昼食に何時もの「蕎麦屋」で「ざる蕎麦」を食べて買い物をして下仁田へ戻って来た、小雨は殆ど止んでいた。

DSCN2308

阿唱念の滝看板なのだが、アンモナイト化石と「5」番の数値があれだ「ゴルフに行かないか」?其れより驚くのは歴史民族館の電話番号に「747」の数値が有る事です。

DSCN2311

摩訶不思議な「遊具」(モニュメント)?キノコ風・・・「テスラコイル」の発振塔の様な?不気味な物だが、手前左の「金色の玉」が吊り下げられた是も不思議です、しかしもっと不思議は撮影時間が「13:23」=コード13&213=123便の数値に成って居る事です。いつもそうだが時間を気にして撮影をする事は無い。

DSCN2312

国道254から軽井沢へ別れるT字路付近に或る「コンビニ」ここがあの頃ロシア語のグラビア誌が売られていた所です、何故此処にそれが?

DSCN2313

「コンビニ」の駐車場からみた「帝釈岩」=「じじばば岩」なのか奇岩がみえる、望遠レンズで捉えた物、不思議です。

@ここ下仁田「サンシポーツランド」は伊奈町の「薔薇園」と「富士山」「武甲山」「天城山」等との間に緻密に仕込まれた大地への指紋(ベクトル図)であらわされる重要な場所、それが意味する物とは何か、が解明できては居ませんが、古代からのパワースポットである筈。

@近くにある「物語山」にはあの看板の「阿唱念の滝」があり、「空虚聖人」が修行に入られた場所、何故その滝で、昨年行って来たが不思議な場所です、一部での噂では「反重力装置の研究」とも言われているが、「じじばば岩」を見て解る様に何故そこにその大岩が有るのか?の疑問からするとそれももしかするとその結果なのかと思えなくもない、それ以外にもこの周辺には不思議な「大岩」が見つけられる。

「サンスポーツランド」のおかしなモニュメントは「キノコ」型、それに対して隣に或る「金色の玉」とは「原子核」にも例えられる様な組み合わせです、キノコ雲と原子核?製作者「設計者」の話を聞いて見たい物です。

この地に「123便」が関わって居る事は確かです、同時に古くから何か未知の力?そして某国の影。

「道平川」をせき止めて造られた「荒船湖」そのすぐ下に造営された「サンスポーツランド」周囲の土地柄を見ても不思議が一杯ある、「荒船山」 は更にその先に或るのだが、「モーセの船」が留まった場所と言われる不思議な山の形ををしている、勿論「宇宙船」「天の浮き船」の事であるが、「道平川」の言われは知らないが、当家代々はすべてその「道」の文字を使い命名されている、「平」=吉澤太郎左衛門太郎平(第14代)の事であるがそれ以前は皆「道」が或る、この地との係りとは「大地へのベクトル」で示されるより意味深長で有りそうな気がした一日でした。

吉澤  稠

 

Posted on: 2015年3月9日 | Author: shigeruyosizawa
Categories: 未分類

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です