@午後1時過ぎ思い立って会社を出た、「伊奈町」の「薔薇園」を見たくなったのです、圏央道「桶川北本」から駅前を通り抜けバラ園迄それ程遠い道のりでは無かった、バラは未だ時期では無いので苗木植樹や土壌の手入れ等が数人の作業員で行われて居たのですが、今日一番驚いた事は以下のスナップに書き込んでみた。

薔薇十字

正面ゲートの導入路、明らかに意図的な白線が「S字」を描いて書き込まれていた左右には十分な歩道、自転車も共用出来るので白線は必要のない物である事が解る。

公園全体に不思議さの空気を感じる、「幾何学模様」更には「市章?」・「S字」のうねり、やっぱりここは大地のPWS、なのかと確信を持った。

次に3枚のスナップを紹介する、その他の現状が解るでしょう。

DSCN2298

手前は2頭の恐竜の乗り物「太古」をイメージさせる物、向う側の白い物は象や亀等が地面に一部埋めて設置されている良く使う手、この種の訳有公園で他でも見ている。

DSCN2289DSCN2290

 

 

 

 

 

@上左は向こう側に水の湧き出て来る場所が有り、鍵型に水路を作って手前の「丸に十の字」型の池?に流している、4分割された「青い」島の様な物が作られている、右側の「薔薇園」の苗床にらせん状に盛り土をして通路が出来ている、是らは上空写真でも識別出来ますので「グーグルマップ」等で見て下さい。バラは時期ではないが是が咲き誇るベストシーズンにもう一度来て見たい。渦巻きは左巻きです。

「大地への指紋」としての「パワースポットポイント」に成って居る場所ですから、何か自分に変わった作用が発生するのかも知れません、楽しみです。

近くに来た時は又立ち寄ってみたい場所だ、「薔薇の花」はおまけで楽しめれば良い訳です、目的は別にある。

 

吉澤  稠

 

 

Posted on: 2015年3月6日 | Author: shigeruyosizawa
Categories: 未分類

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です