@0522好天気です、金尾山「伝蔵院」へ向けて出発は7:00何故そのお寺さんへ?スナップで見て下さい。

yoその前に神代文字「梵字」で吉澤の「よ」を調べて見たら?ルーン文字の「S」でもあるが「梵字」の「S」=「よ」だったのです、何故此処に「よ」の文字が構図されているのか?・・・昭和天皇がS34年に此処に来られて植樹祭を行われた時にもこの逆「S」字型道路は在ったのだろうと思われます。

伝蔵院何故蔵なのか

地図には何故か「逆S」字型で道路が構図=「S」は私の文字魂「ルーン文字」から来ています。

DSCN2504

@境内にある「立て看板」です、此処に書いてある重大な事「秩父事件」その「集結地」であったと言うのです、それは秩父では無く何故此処から始まった事なのか?そもそも「秩父事件」を調べてもその真相に触れる物は無いと自分では考えている「重税に苦しむ農民から発生した一揆」だと言う位だ?其れは違うと思わざるを得ない、誰も書けない言えない更に重大な原因「主因」がある筈です、推測で私が言う訳には行かないがこの「伝蔵院」の不思議さは事実として紹介したい。

しかし「秩父事件」の此処が集結地だとしてもこの事件の最終地点は長野県小海市「馬流れ」の村落である、慰霊お参りには2年前行って来ているがその全員虐殺現場>「八幡神社」は山添の場所にあります、此処まで追われて来たルート上に住んでいた居た各地の人達にもその深く暗い影を落として現在に至る訳です、明治維新のまやかしと「新政府」の野蛮さの痕跡が此処にもある、何故真実は語られないのか?・・・闇は深い。

竜と聖人

@以前にも紹介しているので皆様御存知の「プレアデス系UFO」の写真を容易に思い浮かべられるほどその外郭線が同じなのです、「竜神と聖人」が載る乗り物は「火焔の様な雲」の中の様な?つまりこの構図の彫り物を此処へ残した人は間違いなく其れを見ている、知って居るから此処に「お祀り」して後世に崇め伝えようと言う意図で造営された筈、その事は疑えない事実です、それ以上の事は此処では言えませんが、・・・もう一つ社殿の撮影時間が偶然です>8:56と成って居る、もうすぐ又あの夏1985年月12日の夕方6:56の=856では無いのか?と言う偶然が発生している。

@その後金尾山へ行き昭和34年昭和天皇皇后両陛下が植樹をされた「杉の木6本」を見て来たのだが、陛下の植樹祭今年は「金沢」!・・・「金」です、つながります、今上天皇から昭和天皇へ此処「金尾山」植樹祭で、更にここには私の数魂・・・「314」まで一致する背景には深い思想・想念の存在を無視出来ない事が解るのです。・・・私が今日此処へ来るべき深い訳はその意味であった様です。

@「金尾山」を後にして、皆野自動車道路を経由して秩父へ入り何時もの「299」号線を通り上野村へ車を進めた。何時もの蕎麦屋の開店時間まで少し待って一番乗りで昼食を済ませてから次の目的地「慰霊の園」で焼香・献灯をしたのだが、・・・?ここでも不思議な事が起きていた、但し是は帰宅後写真の整理をしていて発見された物です、良くある事なのですが皆様にはどのように映る事か?・・・それだけでは無い、何故撮影時間が>>>11:34なのか?11=白黒を付ける意味・34=314=私の「数魂」です。

何故口無し獅子が居る

此処は上野村「慰霊の園」です、撮影時間11:34=314私の数魂がある。狙った被写体は外してその右側に何かが居る???

子犬猫

@部分的拡大写真です=中央部付近上に「大きな獅子」が居る、但し何故か「口」が有りません、話す事が出来ない、吠える事が出来ない「獅子」です!!!次にその下の石を挟んでつなぎ目にこげ茶色の「子犬」そして「子猫」?の様な造形が見えます、是は一体何?勾配を登ろうとする「子犬」?やや下側に目線を置く「子猫」この画像をどう理解すれば良いのか思案中ですが私には只事ではありません。・・・更に「白服」の「顔無し」が手に持つ物は何!その「子猫」の腰辺りに「短剣」を刺している様な?・・・・・信じ難い「図柄」が此処に或る、・・・「本当に有るのか」???じっとしておれない、・・・

 

@カメラを持ってすぐ社を飛び出し、一直線に「慰霊の園」へ今日も行って来た、どうしても其れを「再確認」しなければ此処に写り込んで来た絵柄が無視出来ない「現実的」非情な意味が感じ取れるから、・・・PM8:00戻って来ました、2日間延べ610Kmまだ走るよアベレージ16.7Km/l良く走る車です私の「123」便丸、未だ50Km走れるとメーターは表示しているが、撮影し直して来た「本日」翌日撮影の図柄を御覧下さい。

DSCN2526

ヤッパリと言うか、それらは「唯の苔」でありましたが、納得して戻ったのです。

現地に到着は17時頃でした、「肉眼」で見て来たがその場では「唯の苔」の様なのだが、ある条件下では確実に自然では無い、何らかの「意図」がある「物」に見えていた、実は私には良くある事なのだが、今回は「暗号的」な意味合いからじっとしておれずに、時間を置かずにもう一度見て来なくては気が済まない状況になり是を撮影して来ました。

私の目に其れを映し出してくれた背景には何が有るのか?見えない世界「ミクロ」の世界のお告げ?其れを説明する手段が無いのだが、素粒子の世界から「天界」の宇宙船の成せる業、?今年は「2015年」だから、それも信じて疑いません。

@この部分後日に追加で投稿>>>その理由はこの石垣の更に別の「不思議」を発見したからです、それは「獅子」の石の右側に「おかしな物」が写り込んでいる?ただの岩への「シミ」だろう、と言う理解もあるのだが、そうでは無い様に思えて来たから又すぐに飛んで再度撮影し直しに行って来た>>>たまたま「0525」の朝その地を経由して行って来たのです、その撮影が是です。

アガルタ悪霊霊か

是は推測ですが「アガルタ系」宇宙人の霊現象でここに写り込んで来た物と思われます、つまりこの場所は「それ」をも呼び込む特殊な場所である事を理解しなければ全く解らない「馬鹿げた話」として一般には相手にされませんがそもそも「御巣鷹山事変」の背景にも係るその種の異星人については今までも一部で言われて来たがこの「霊現象」でも出て来た事を考慮すれば更に確信を持ってその節を肯定出来るある種の「証明」にも成ります。・・・ただの「シミ」だろうと勝手に「普通」の理解をしていたのでは何も真実は見えなくなる、常識を疑う事から特殊の世界が見えて来る事を御理解下さい。>>>重要な事なので後日「0528」追加で此処へ書き込み入れました。

@「慰霊の園」焼香・献灯を終えてすぐ山へ急ぐ、楢原の「郵便局」を左に折れて突然目の前に「猿」が道路を横切ったのです。道の右から左へと、車載カメラでは良く見えませんが、赤色矢印粒の様に・・・・

猿は右から左の山へ

その「猿」は実に身軽であっという間に左側の逆勾配の壁面を登り山に消えて行ったのだが、・・・・

@間もなく「御巣鷹山」登山口に、準備をして早速登り始めた、「猿」は左の山へ消えた事と同じコースを取り左へ左へと最短コースで「昇竜の碑」へ到着、小休止してさらに上に、例の周辺でJAL機の物かどうかは不明だが電気配線用のエポキシ型プリント基板を取得「遺骨」収集の代わりに持ち帰りました、次回国分寺で公開を致します、その後「X岩」~高濱機長らの慰霊碑「墓石」の前で合掌して長居はせず撤収下山へと向かう、のぼりと同じ左へコースを取り、スゲの沢突端へ下山して来た、此処は「1444m」の箇所です、・・・当社1-444-25住所とその数値が一致する背景は摩訶不思議です。

@今回収集した「遺骨」=電子部品の「エポキシ型基盤」です、御覧下さい。

DSCN2532 DSCN2533

30年前の「エポキシ型基盤」です、両面撮影しました、ガラス繊維は確かに熱にもその他の腐食にも強いのですが、其れをまとめ一体化する「エポキシ樹脂」は風化している事が解ります、但し「熱・日光」からどれ程影響されて来た物かその「環境」条件については解りませんが、123便の物であるかどうかはも不明です。

@「昇竜の碑」の所です写真を撮りました、同じ様な構図で実は2年前にも撮影していたのだが、其処に又不思議な物が写り込んでいましたので2013年10月11日撮影の物でしたが、一緒に紹介致します比較して見比べて下さい。

DSCN2514

是は今回撮影の物です。

2件合成

2年前の10月11日の物です、時間帯に少し違いが有りますが?

逆光でハレーションを起こしているのだと決めつけていたのだが?太陽の右側に「白色」の物が中央に「赤色」2個、そして最大に不思議な物「青色」の大きな物です、是は頭がつぶれている様な釣鐘の様な形をしている「ジャンボ機」の頭部とも思えなくもないのだが、比較の為にジャンボ機頭部2枚重ねてみました、真上から写した頭部を潰すとそうなるかも知れない?・・・今に成って思えば是は絶対に単なる「ハレーション」による写り込みとは思えません、10月11日=1011は私の26歳の時に結婚して最初に抽選んで当たった公団住宅の部屋番号なのです=萩山団地6-1011でした、私の人生の出発点の様な数値の日に撮影された異様な写真です。・・・更に出て来た「色」を数値変換すれば=青4・白1・赤3=413此処にも私の「数魂」が出ている背景は何だ?既に紹介済みの「慰霊の園」の写真にも同じ構図で「数値」が写し込まれて来た背景は、・・・偶然です?

@以前にも取り上げたが「X岩」&「警視庁慰霊碑」です。

DSCN2517

何故 「警視庁派遣部隊建立」<<<在るべき最後の文字「立」の文字が無い、「隠し文字」の手法です、「立」が無い?其れは「立つ瀬が無い」事を意味している。警視庁は部隊でここに派遣していた事が解るが殉職者は公表されて居ないと言う事です、其れを言ったら許さない、と言う「野蛮人」支配者の強い圧力があった事を思わせる為の「立」を書き込まなかった。参拝者はその事に気付かなければならない、「警視庁」は奴等と戦ったのです、銃撃戦???

「X岩」とセットで写真に納まる意味=×=否定=「野蛮人」達に否定されたと言う意味を裏付ける物です。

同時に「立」が「×」=「立」の文字は本来「建立」から来るのでここでの読みは「リュウ」=「龍」=ドラゴンの事です、ドラゴンを名乗る「ヤクザ」組織が最近総武線あたりで事件を起こしていた、「中華客家」の暴力組織の事・・・・つまり警視庁の派遣部隊はその「ドラゴン軍部隊」=秘密組織外国軍?に殺された、それで「御巣鷹山事変」>クーデター」の存在実態を国民に知らせようと言う意図で「立」の文字を外した、「龍」=ドラゴンは「×」黒です、と言う事に成る。

DSCN2520

御巣鷹山へ行ったことのある人ならここが何処かすぐ分かる筈、その橋ですが、下の「沢」へ降りて真ん中の岩に腰かけて撮影した物です。

御覧の様に今年は非常に沢の水が少ないのです、つまり最初から沢登りの登山も可能ですが、今回は今年最初と言う事で控えめに安全コースを登りました、今年は確実に「渇水」が予想されます。

この山を「怖がる人も居る」しかし「私」はそうでは無い、「呼び込まれている」気がする、あの「猿」の動きにもその意図を感じる訳です、此処へ来れば必ず何かが起きる、一般人には普通の出来事と思える中にそうでは無い何かを感じる訳です、それは何か説明に窮するが、「光であり波動」であります、その変化を受け止められる体内アンテナの様な物が其れを受け止める訳です、何時も「中の沢」にある「山神様」の石碑にお参りし、合掌してから足を進める、この山は「人を見る」様な気がする特別な「山」と感じています。

もう何回「慰霊登山」をしたか?一度も雨に降られた事は無い、又来るよ、そう言いながら今回は早めの下山で帰郷した。

時事研修会

吉澤  稠

2015年5月24日

 

 

Posted on: 2015年5月24日 | Author: shigeruyosizawa
Categories: 未分類

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